2017年12月15日

モバゲーの方でイベ更新なしとか

フレ様のコメでモバゲーでもうイベが更新されないのだと聞きました。
3月で終了っぽいというコメも見たり。
ここ最近やたらとイベばかりでイベ間隔短いのは
やっぱり終了が近いってことなんですかね。
100遙かの方も終了間際は怒涛のイベ祭りだったとか。
それと似てると言ってる人もいたからやっぱりなぁとしか思わないかな。
今までの分のスチルブック出るって言うし、2ffも出るし。
それで全部終わりって感じですかね。
でも翔麻は攻略キャラとして追加だけど
葉介さんは追加されないんだよなぁ。
ちょっとそれだけ不満なんですが。
翔麻はCVがまえぬだからですかね〜?
でも葉介さんいいキャラなんだけどな。
新章追加も結構ここに来てあったから
それ全部追加したらGCも終了かな?
まぁ終わったら終わったでいいですけども。
やっぱりこういうのがあるから無課金で遊ぶのが無難だよなぁ。
もうオンゲーはホントする気ないな。
最近はスマホのアプリゲーが多いけど
ガラケーな私には無縁ですwww
posted by marja at 01:50| Comment(0) | 100万人のコルダ | 更新情報をチェックする

2017年12月14日

100コルダ 月森48章「一通の手紙」

月森48章
「一通の手紙」
コンサートから数日後の放課後
練習を終えたところで月森とバッタリ会った
月森はこれから練習室を借りるところだと言う
先日のコンサートのお礼を言う香穂子に
「こちらこそ付き合ってくれて感謝する
香穂子と素晴らしい演奏を聴けて良かったと思っている」と月森
帰ろうとする香穂子に
「もう行くのか?」と思わず聞く月森。
だが既に練習を終えていることを思い出す。
気を付けてと見送る月森に笑顔で応える香穂子。
だが月森はいつもと違ってどこかよそよそしい笑顔だったと感じていた
香穂子も気まずく思っているのだろうか?
そこに金澤が来る。
お前さんもここにいたのかと言い
香穂子はどうした?ここにいると聞いたんだがと聞く
ついさっき帰りましたと答えるが
ひとりで帰ったことに珍しいと驚く金澤。
最近よく一緒にいたのに喧嘩でもしたのかと金澤に聞かれる。
そんなことはないと月森が答えると
だったらいいがと言い、
香穂子がいないなら月森に渡しておくかと
この間紹介したデュオの後輩たちから預かった手紙を差し出す。
それを見て不思議そうな顔の月森に
「どうした?」と金澤
2人の苗字が同じなのでどういうことかとと月森が答える。
「そりゃ、そうなんだろ夫婦なんだから、
学生時代からカップルだったと話したのに気付いてなかったのか」と金澤。
でも「関係を変えた」と言っていたと続ける月森に
金澤は恋人から夫婦に変わってるだろと言う。
そこでパンフレットでは別姓になってたと気付く金澤。
女性の方は旧姓のまま活動しているのだと言う
そして月森の母もそうだろと
確かにそうですがと月森。
金澤は
「幸せなヤツらだよな、お互い会えなくても心はずっとつながっているってわけだ
ま、それもヴァイオリンがあったからなんだろうが」と言い
確かにわたした、後で香穂子にも見せてやってくれと言って立ち去る。
(ヴァイオリンがふたりを結んでいた、それは自分たちでも可能なのだろうか
たとえば香穂子がずっとヴァイオリンを続けてくれたとしたら)
そう考える月森。
だが(香穂子が決めるべきことだというのにそれを自分が望んでもいいのだろうか、
そんな勝手を口にするのは許されることなのだろうか)
とまた考える。
posted by marja at 14:32| Comment(0) | 100万人のコルダ | 更新情報をチェックする

100コルダ 吉羅46章「入れ替わり再び」

吉羅46章
「入れ替わり再び」
講堂を離れ妖精像前に移動した吉羅と香穂子
まさかこのようなことになるとはと吉羅
わが身に起こったこととはいえ未だに信じがたいと言う。
だが一連の出来事については大体把握しているとのこと
事態が急変したのはリリが現れ騒ぐファータたちを鎮めようと
魔法を使った時だという。
曽祖父が吉羅の身体に憑依していた間も何が起きているのかわかっていたが
意識を乗っ取られていたから何も出来なかったと話す吉羅。
香穂子が創立者がどうなったのかと吉羅に聞く
吉羅の身体の中で吉羅の意識と共存している状態だと答える吉羅
リリの魔法は永続的ではないのでしばらくすれば効力が消えて元に戻るだろうと言う
と、吉羅が顔を歪めたかと思うとまた創立者が現れた
今のうちにもっと色々みておかなくてはと言う。
吉羅に唐突に戻って驚いたと話す創設者。
そこに音楽科の生徒が駆け寄って来る。
少し香穂子と話しがしたいという。
理事長の許可を得て話し出す音楽科女子。
香穂子に確か前に「コーヒー・カンタータ」を練習していたことを確認し
今度一緒に弾いてみないかと言う。
香穂子のヴァイオリンが素敵だったからと
香穂子が了承すると、クラスを聞いて立ち去った。
香穂子に音楽科の生徒とも親しいのかと聞く創立者。
香穂子の親しいという答えに
嬉しい、私お願いを叶えてくれたんだね
楽器を奏でる者もそうでないものも音楽を楽しめるように
そんな願いをこめて学院に普通科も設けたんだと話す創立者
普通科の香穂子がヴァイオリンを弾き、
学科の隔てなく音楽が学院にあふれている
自分が行ったことは無駄ではなかったんだなと言う創立者。
posted by marja at 13:57| Comment(0) | 100万人のコルダ | 更新情報をチェックする

2017年12月11日

100コルダ 衛藤47章「カッコ悪くても」

衛藤47章 「カッコ悪くても」

衛藤の案内で海へ
桐也は学校から近いし気分転換にちょうどいいから海へは良く行くと言う。
時間見つけてボディボードもするしお陰で仲間も出来たのだと。
この辺はその仲間のたまり場でもあり、だから自分もと桐也が言っているところに
桐也の友人が声をかけてくる
制服着てるなんて珍しい、学ランの高校ってどこだっけ?という
しかし、もう1人が制服を見て、桐也にまさか中学生だったのかと問いかける
桐也は普通にそうだけど言ってなかったっけ?と言う。
どこの学校かと思ってたらまさかの展開だと友人。
そして可愛いなと頭を撫でている
桐也が恥ずかしがると冗談と言って友人たちはまた一緒にやろう
香穂子にもまた桐也と一緒に遊びにおいでと言って去っていく。
子ども扱いされてふてくされている桐也。
香穂子にもそう思ってないよなと念を押す。
違うという香穂子に顔がにやけていると桐也。
海にて
ちょうど夕日が沈み始めるころに海に着いた2人。
やっぱり思ってた通りだったと得意げな桐也。
この時間帯の夕日がいい感じなんだと言う
地元を案内するなら個人的に欠かせないポイントなのだそう。
嬉しそうな香穂子に
あんたならそういうリアクションしてくれると思った
連れて来た甲斐があったよと桐也も嬉しそう。
2人ならんで砂浜の岩に腰を下ろす。
と、フォトファイルを持って来たけど見るかと桐也。
一応、自分のことを知ってもらうのが今日の目的だったから
昔の写真の中から何枚か良さそうなのをピックアップしてきたという
今日は制服デート出来て楽しかったし
真面目な話は気分じゃないっていうなら無理しなくてもいいけど
と桐也。
香穂子の嬉しそうな様子に
なんでそんなにこにこするわけ?
期待されるとすげえ恥ずかしくなってくるなと桐也が照れている
普通の写真だから見てがっかりするなよと言いながらも
写真を見せ、説明してくれる。
ヴァイオリンを始めた頃の写真:
やる気なさそうに弾いてる。
吉羅のコンクール映像を見るまで親にやらされてるって感じだったから
ヴァイオリン教室の発表会に出た時の写真:
すごく不機嫌とのこと。
王崎と同じヴァイオリン教室に通っていて王崎はそのころからずば抜けて上手で
それなのに自分はつまらないミスしてすごく悔しかったという
アメリカにいた頃の写真:
ミドルスクールの仲間たちと一緒に撮ったもの
アーロンという桐也の一番のライバルを指さして教えてくれる
このころに例の先生にダメ出しされて・・・
と言いかけ急に表情が険しくなり
なんか振り出しに戻った感じと言う桐也
前よりはマシになったってそんなの当たり前だ
今の俺じゃ全然ダメって言われてる気がする
どうしてこうなったんだ、、こんなつもりじゃなかったのにと言う桐也。
そしてやめやめ、何かしんきくさいと言い
悪い、なんか泣き言みたいになったと謝ってくる。
香穂子が黙って聞いててくれたからついと桐也は言う。
忘れてくれていいというかみっともないし忘れてと言われるが
嫌だ、桐也のこと色々知れてうれしいと返す香穂子。
カッコ悪くても?と聞かれ頷く香穂子。
ふーん、そう、すげえ直球、無自覚っぽいけどと照れる桐也。
そして好きにしなよ、あんたになら知られてもいいと思って話したんだし
こんなこと思うなんて、やっぱり俺にとってあんたは特別なんだろうな
と言う桐也。
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100コルダ 土浦47章「絶対絶命」

土浦47章「絶対絶命」
土浦たちと遊園地に出かけた翌日の昼休み
土浦から呼び出された
放課後、楽譜を買いに行く約束をしていたが
急用が出来たのでいつもの楽器店の前で待ち合わせにして欲しいという
放課後
商店街で天羽に遭遇
誰かと待ち合わせかと聞かれたので土浦と待ち合わせと答える。
天羽は気をきかせて立ち去る。
まだ約束の時間には少しあるので
先日土浦と訪れたカフェに入ることにした
聞きなれた声が聞こえる。
崎本と土浦だ。
二人の会話が聞こえる。
崎本は土浦が香穂子を気にしていたので少し寂しかったという。
文句を言うために呼び出したのかと聞く土浦。
そうじゃないと崎本。
用件を聞く土浦に崎本は自分のことが嫌いかと聞く。
続けて今度こそ自分に興味持ってもらえないかと言う。
そして今の土浦のことに興味がある、もっと知りたいと思ってると続ける。
土浦に彼氏がいるんだろと言われるが
別れたと言い、土浦と久し振りに会って話を聞いてもらって
やっぱり優しい人だった、昔よりずっと素敵になってると思った
今すぐどうこうして欲しいというわけじゃないが
少しずつでいいから自分に興味をもつことは出来ないかと言う。
一度失敗してるからこそ次はきっとうまくやれると思う
そして土浦は香穂子と付き合ってるわけじゃないんだよね?と
土浦の答えを聞いて
1思わず立ち上がる
2そっと店を去る←
そこへ冬海が来て香穂子に挨拶する
土浦に気付かれてしまった
咄嗟に店を出る香穂子
posted by marja at 20:01| Comment(0) | 100万人のコルダ | 更新情報をチェックする

2017年12月08日

ロウアフター

ロウアフターだけは姫様な姉イヴがヒロインでした。
これは本編でもロウルートが姫様が人の姿で残ったからですね。
妹イヴはボディがクレイドルのままで登場でしたが
クレイドルボディでも元気いっぱいで可愛かったですw

ロウは3000年かけてしっかりしたようになったと思ったのに
やっぱり基本はヘタレ?と思ったりw
ギルに対してはイヴに最も近しい存在だけに
ちょっとコンプレックスみたいのがあるんですかね。
でもオチがwww
ナノマシンの不調の原因がわかった時の
シュド、アタルヴァ、カーマインの反応が好きです。
そりゃ、笑い死にそうにもなるよねww

姉イヴはだいぶ素が出てて面白かったかな。
徹夜のひどい顔のスチルがw
元々はいじめっ子を退治するくらいな女の子だったから
いつもお姫様っぽく気取ってるよりそっちの方がいいなぁと思ったり。
ロウも姉イヴもちょっと気取り過ぎなんだよね。

このルートでもカーマインが活躍してくれるのが良かったなぁ。
サブキャラなんだけど、どのルートでも頼もしい仲間で
誰に対しても偉ぶらずに気さくな感じが好きです。
大変な戦いを生き延びた戦友って雰囲気がいいですね。
妹イヴもちゃんと人に戻れて良かったです。
シュドとアタルヴァが揃ってお帰りって言ってくれるのには感動しました。
そしてラスト、ロウとイヴにとってやっと迎えられた2人の幸せな姿と
それをみんなが祝って終わりは良かったな。

以下ネタバレ
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2017年12月07日

ヤジュルアフター

これは文句なしにヤジュルかっこいい!
ほのぼのした冒頭の部分から
シリアス展開になっていくラストまで
ブレずに一貫して戦うのはイヴを守るため。
『おまえが望む限りは』お前の騎士だからな
って言うヤジュルが好きです。
普段はガキ扱いしてるのにねw

それにしてもヤジュルは相変わらず戦闘モードになると凄いですね。
さすがに平和ボケ?と感じなくはない勘の鈍りはあったけれど
そこら辺の雑魚なんて目じゃないし。
さすがは元諜報活動してただけのことはありますね。
自分がコトのきっかけになったと気に病むイヴにも
「お前は何も知らなかったんだからな」って慰めて
イヴの手を汚させないように
お前の騎士だからなって言って自分が代わりにやってやるって
もうホントにカッコ良すぎでしょw

イヴもそんなヤジュルに対して
せっかく生まれ変わったのに
また過去のヤジュルみたいに手を汚させたくないって思ってて
何とか止めたいって思いつつ、でもヤジュルのいう事は最もで
自分がキッカケだし、止めることもできないならって
一緒に戦うっていうところがイヴらしいなと思いますね。
その場面のスチルのイヴもいつもより凛々しく見えたし。

一応それで一連の問題は解決だったけど、
裏に気付いたヤジュルがイヴには言わずにカタをつけに行くのが
やっぱりヤジュルらしくてそこも良かったな。
あれこそヤジュルの得意分野だし、あれがないと物足りないw
ああいう凄みを利かせたりっていうのが似合うんだよなぁ。
怠けモードと戦闘時のオンオフのギャップがいいのよね。

不満言いつつ結局は助けてあげたりと
ヤジュルって素直じゃないけど本当は優しいよね。
だって子供たちのことちゃんと守ってたもんね。
自分が貧しい国で生まれ育ったから
スラム育ちで貧しいけど頑張ってるところとか重なることもあるのかな?
全力で大切なものを守るヤジュルはとにかくカッコイイです。
シュドが正統派熱血ヒーローなら
ヤジュルは対極のダークな最強ヒーローですね。
ちなみにアタルヴァはヘタレお姫様ヒーローw
やっぱりこの3人の中だったらというか
攻略キャラの中でダントツで好きだなw

甘さはどうかなぁ?
そこそこあるんじゃないかしらと思いますが
でもやっぱり乙女ゲーとしては甘くない部類でしょうね。
それでもこの位の甘さならいいかな。
というかカッコイイ見せ場があったから結構満足でしたw

以下ネタバレ
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ネオアン届いた♪

たった今届きました。
いつもより少しだけ遅いかな?
でもヤマトは大体お昼頃に届くので
お歳暮の季節の割には順調かも。
早速プレイしたいところですが。
もうちょいティアブレ見返したりかな。
夜から出来たらいいけど。
何せ週末までGPFがあるのでそのためにも
まだ始めない方が良さそうです。
GPF終わってからにするかな。
演技を見逃したらつまらないですからね。
なんたってジェイソン繰り上げで出るし!!
ボロノフ好きだし。
でもコドリアFDも2週間後なので
出来るだけ早くには始めたいと思います。
posted by marja at 12:53| Comment(0) | ネオアン 天使の涙 | 更新情報をチェックする

2017年12月06日

アタルヴァアフター

アタルヴァアフターは
スチル騙された!
というのがまず1番の感想です。
公式で前もって発表されてたスチルですね。
これは理由はネタバレでw

アタルヴァルートこそ本当に甘くないです。
甘さではなく切なさ成分が多すぎ。
イヴがあんなことになった原因の出来事。
あれは誰のせいでもないのに。
もしシュドの弟のようにしてあげられたとしても
そこには他にも同じような人がいて。
1人を特別扱いしたとしてじゃあその他大勢は見捨てていいのか?
ということになっちゃうと思うんだけどね。
ただ、イヴにしてみればそういう状況に遭遇したのは初めてで
だからこそショックも大きくて。
もしあの時の選択が違ったなら・・・
自分が生きる道ではなく浄化を選んでたならと思ちゃうんだろうね。
けど、自分を犠牲にしたら今度はイヴみたいに悲しんで傷つくのは
アタルヴァやシュドやクレイドルたちなんだけどね。
気丈に振る舞ってるイヴに気付いてたなら
お前には酷かもしれないが、
あの時イヴが犠牲になることを選んでたら
今のイヴみたいな気持ちを自分たちが持つって
アタルヴァが言ってあげられたら良かったのにね。
そしたら決意を新たに強くなれたかもしれなかったかな
なんて思ったりしました。

それでもアタルヴァは今回結構頑張ってたと思います。
誰にも頼れない状況でひとりで敵と対峙して
イヴの傷ついた気持ちにも寄り添ってあげて。
時々ヘタレなのは健在でしたがwww
まぁイヴもアタルヴァの表情豊かなところが好きみたいだし
ヘタレでも精一杯頑張ってイヴを支えるところが
アタルヴァの魅力ですね。
そういう意味ではアタルヴァの魅力は十分楽しめるかも。
甘くないけど、でもこのルートのアタルヴァは
ここぞというときの見せどころはカッコイイし優しくてかなり好きです。

以下ネタバレ
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シュドアフター

最初こそほのぼのなシュドルートですが
全体を通してみると甘くなかったですね。
スッキリと綺麗に終った本編後で
スラム生活満喫してる話じゃなかったので
ちょっとがっかりでした。

シュドルートは過去との決別でいいのかな。
神殿騎士の時にレイに記憶された『みんなを守れ』
という姫の言葉が鍵になってました。
ことあるごとに神殿騎士だったって言うからなぁ。
そこが確かに本編では重要だったけれど
でもそれを戦って守るということにこだわり過ぎて
逆にみんなを危険に晒してやっと現代のシュドとして
守るということの意味に気付いたってところですかね。

エルを助けたりゴーレム破壊は影でわかりますがw
デゾイドですね。
彼とシュドとは実は神殿騎士時代に会っていて
それはエクリプスをやればわかるようになってます。
とても腕の立つすごい騎士でありシュドに稽古をつけてくれてました。
そういうことがあっての破門という言葉が出るわけです。
確かにデゾイドの言う通り今の自分の力量を考えて
住民たちを納得させる方向で逃げれば良かったのに。
勝手に血が上ったヤツなんか放っておけばいいのにねw
みんなを危険な目に遭わせたとか言ってるヤツも
だったら勝手に暴走したヤツをお前が止めれば良かったのに。
地上を浄化してくれて畑も作ったりしてくれてる恩人で
止めようとしてた人に対してどの口が言うんだかwww

以下ネタバレ
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